Dream Best Play Baseball

こちら第三銀河系 ただ今シーズンオフ 日常話が中心か?

第1回MPB順位表(暫定)

2008-05-31 Sat 22:53:44




優勝チームは確定していませんが、その他の順位は確定しました。
3位は3チーム、からあげ、L&K、宝塚となりました。
3ゲーム以内に9チームがひしめいたことをみると実力は伯仲しているようです。
下位に沈んだ3チームも展開ひとつで上位進出していたでしょう。

尚、プレーオフは明日(6/1)、大阪球場で開催されると発表されました。
泣いても笑っても最終決戦となります。


次は打撃部門表彰です。









首位打者 早川 大輔 (宝塚記念) 打率 .452 
最多本塁打者 新井 貴浩 (和光電気) 本塁打 10 
最多打点者 新井 貴浩 (和光電気) 打点 34 
最多盗塁者 赤星 憲広 (和光電気) 盗塁 8 
最高出塁率者 早川 大輔 (宝塚記念) 出塁率 .507 
最多安打者 青木 宣親 (L&K) 安打 37 
           松中 信彦 (九州おたぞう) 安打 37 


続いて投手部門表彰です。









最優秀防御率投手 涌井 秀章 (和光電気) 防御率 1.11 
最多勝利投手 和田 毅 (川勝) 勝利 3 
            朝倉 健太 (からあげ) 勝利 3 
            内海 哲也 (L&K) 勝利 3 
            武田 勝 (和光電気) 勝利 3 
            朝倉 健太 (トゥア) 勝利 3 
            和田 毅 (竹取) 勝利 3 
最多奪三振投手 内海 哲也 (L&K) 奪三振 34 
最多セーブ投手 クルーン (L&K) セーブ 6 


各チームの個人成績もしました。

川勝−からあげ 2回戦

2008-05-31 Sat 21:25:00

1回戦は14−3でからあげの爆勝。
自力で勝利して大阪球場のファンの前で胴上げしたいところ。





川勝は2回にツーアウト満塁のチャンスを作ったが赤星が三ゴロに倒れ、先制できなかった。
4回表、バッツが1点先制後、ツーアウトからG.Gのグランドスラム
川勝連夜の被弾(;´Д`)
その後、小笠原の一発で1点を返すのが精一杯。

対戦成績はからあげの2連勝

石原−パパ 2回戦

2008-05-31 Sat 21:09:07

1回戦は延長11回に石原が8−6で勝負を決めた。
プレーオフに持ち込むためにも、パパは負けられない。





パパは4回に栗原の先制ツーランなどで3点を奪う。
5回には石原クルーンの4四球で2つの押し出しでさらに2点を追加し、勝負アリかと思われたが、3番手クリゾウP7がそれ以降を0点に抑える。
最終回、完封を狙っていたパパ高橋尚だが1点を返され、ツーアウト満塁で迎えるバッターは1回戦で延長11回に決勝ツーランを打った関本。
ここでグリンに交代し、二ゴロにしとめた。
プレーオフは川勝の最終戦の結果にゆだねられることとなった。

対戦成績は1勝1敗

宝塚−トゥア 2回戦

2008-05-31 Sat 20:54:44

1回戦は9−3で宝塚の勝利。





宝塚が二塁打で勝利した。
初回、二塁打2本で2得点。
その後は、四球で出塁したランナーを1本の二塁打で返す効率のいい攻め。
トゥアも6、7回と反撃したが、逆転までには至らなかった。

対戦成績は宝塚の2連勝

和歌山−おたぞう 2回戦

2008-05-31 Sat 20:48:12

1回戦は和歌山が4−3の辛勝。





好調おたぞうは今日も先制。
しかし、5回に追いつかれると6回、逆転を許し、和歌山相川には押し出しの四球を与える。
悪い流れと思えた7回、和歌山先発の寺原に疲れが見え始め連打を打たれるとクルーンが登場するが、一気に再逆転に成功する。
しかし、和歌山もすぐその裏同点に追いつく。
試合を決めたのは和歌山相川の一振り。
おたぞう有銘にとっては痛恨の一球になった。

対戦成績は和歌山の2連勝