第14節順位表
2008-05-17 Sat 21:38:27

またまた、川勝が単独首位。
これは強い!(とヨイショしてたら落ち込むと予想して( ̄ー ̄))
からあげ、パパ、和光が1ゲームで追いかける。
宝塚と久留米の5割は明と暗がはっきりと分かれています。

打撃10傑には宝塚稲葉が川勝ラミレス、L&K青木の争いに割って入ってきました。
L&K中村紀も僅差でついています。

今日は本塁打王争いも掲載。
今日も1本出た和光阿部がトップ。
和光新井が2位でチーム内で争っています。

続きまして、打点王争い。
本塁打で2位の和光新井が打点ではトップ。
2位タイに和光阿部とおたぞう松中。
おたぞう松中はチーム得点力が低いはずなのにこの成績は立派です。

続きまして、盗塁王争い。
L&K青木がトップ。
2位には和光俊足3人衆が続いています。
和光は結構足もあるんです

上位陣は変わりませんが、和歌山川島亮が規定投球回不足でランク外へ消えました。

最後に奪三振王争いです。
トップはL&K田中ですが、2位のトゥアダルビッシュは2試合でこの数字。
トゥア5番手ということが、どう影響するかが見ものです。
各チームの個人成績を
しました




王ドミンゴ。

